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ウィーン旅行最終日:家に帰るまでが遠足

ヘルシンキから日本へ!
日本行きの飛行機なので、さすがに日本の方が多い!
いよいよ日本なんだなーと実感。

機内で映画でも観ようかなーと思ったけど、行きと同じラインナップなので、特に観たいものもなく・・・
持ち込んだ本をがっつり読んで、ワイン飲んで(1回だったけど)、ラジオでジャズを聴いて、眠って・・・と9時間半で成田空港に到着。

ワインを5本持ち込んだので、税関で手続きを。2本分税金が課せられて300円。ということは、1本150円なんだねー。体力あれば、税金払ってもワインを持ち込む価値アリかと。

空港で久々(!)のラーメンを食べて、羽田空港へ。途中でスカイツリーが見えるはず!と聞いたのだけど、爆睡していたため、気がついたら、羽田空港だった。スカイツリー、み、みられなかった・・・涙

スーツケースを預けたら、重量オーバーと言われ、ワインを抜いて搭乗。
ワイン5本を担ぐのは大変だった。重かった・・・

ということで、無事に(?)長崎に帰ってきましたとさ。めでたし、めでたし。
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ウィーン旅行5日目:フィンランドでハッスル!

ウィーン最終日。
朝ごはんをがっつり食べた後、空港へ。
ホテルをチェックアウトし、タクシーでCAT乗り場のミッテ駅へ。
CATに乗ることがわかれば、入り口につけてくれます。

タクシーの運転手さんに東日本大震災と福島原発の事故について心配される。こんな遠い国の方も心を痛めてくれているんだなー、ありがたいなーと。また来なよ!と言って下さって、ウィーンの人はいい人ばかりでした。

空港には思ったより早く着いてしまい、ヘルシンキ行きのカウンターの案内が出ておらず・・・、インフォメーションで教えてもらおうと声をかけたら、お一人が日本人の方だったようで、思いっきり日本語で返されて、ほっとしたような、ビックリしたような。

ヘルシンキ空港では、ちょいとやらかした感もあるんだけど(知りたい方はこっそりと。笑)、ウィーンではあまり発揮されなかった買い物欲が全開!鍋敷きとかクッションカバーとかマグカップとかワインとか買っちゃいました☆
今更ながらショッピングを楽しむ。

で、いざ日本へ!

ウィーン旅行4日目:初オペレッタ!

ウィーン滞在も最終日。

ハプスブルク家の夏の離宮であるシェーンブルン宮殿へ。こちらにもいろんなお部屋が。
ナポレオンがウィーンにいた時に使っていた部屋とか、幼少期のモーツァルトがマリア・テレジアの前でピアノを弾いた部屋とか、インド風の部屋とか中国風な部屋とか・・・こちらも日本語のオーディオガイドがあって、かなり助かる。しかし、ハプスブルク家、すごい家なんだなーと、贅沢きわまりない品や部屋の数々。夏の離宮だから、ほんの一時しか使わなかったのにねーと。

それから、レオポルト美術館へ。こちらはエゴン・シーレのコレクションが充実しているとのこと。クリムトやココシュカの作品もありました。
こちらは確かにたくさんの作品が展示されていたけど、美術史博物館よりはゆったり展示してあって、椅子に座ってゆったりと鑑賞できるのが良かったな☆

この辺りはたくさんの美術館や博物館が集まっているところなので、時間があったらいろいろ観られていいのかも。涙

夜はフォルクスオーパーという劇場で、オペレッタを鑑賞。お題はメリー・ウィドウ。昔恋仲だったカップルが素直になれなくて、あーだこーだしている傍らで、一組の夫婦の離婚の危機がどうなるか!みたいなストーリー(←ざっとしすぎ?)。
結構なおもしろ要素がありながら、歌や踊りで魅せてくれる。みんなドイツ語で歌ったり話したりするけど、英語の字幕があるので、何とかついていける。字幕が上にあったので、見上げ過ぎて首がいたくなったのだけど・・・汗

あっという間に話は進み(実際は2時間半くらい)、最後はめでたし、めでたし・・・(ネタばれ?)なので、良かった、良かったと勝手に満足し、帰途につく。

ちなみに、こちらのチケットは、自力でも取れたのだろうけど、ウィーンのJCBプラザで取ってもらいました。手数料は払わないといけないけど、現地で取りに行ったりする手間とか考えたらいいのかと。まぁ、今回はギリギリまで行けるかどうかわからなかったので。汗

ウィーン旅行3日目:モーツァルトがいっぱい

オペラ座 オペラ座内部

ウィーン3日目。この日が旅のメインだったはず・・・汗

オペラ座を見学。内部をガイドツアーで巡る。舞台裏とか皇帝が鑑賞した特等席とか休憩場所とかいろいろと。名高い音楽家たちの彫像や代表作の場面とかザ・オペラという感じ。実はあたい、あんまりオペラには馴染みがなくって。汗
だって、ハッピーエンドがいいじゃない!かと。

夜は楽友協会(かののだめカンタービレでも舞台になったとかならなかったとか・・・)でクラシックコンサートを鑑賞。モーツァルトオーケストラ(だったかな?)。
何と、1人を除いて、楽団の方はみなさんモーツァルト(らしき)扮装。もちろんカツラ。その存在感がかなりツボ。みなさん、やりたくてその扮装をやっているんだよね・・・と信じたい!
唯一のモーツァルトさんではない方はコンサートマスターの方かな?
しかも、指揮者のモーツァルト風さんは俳優の生瀬さんにそっくり(←個人的見解)。ご本人がそのままカツラを被って指揮していたと言ってもそうかなと思えるくらい。この生瀬さんがすごーくいい指揮と味を醸してました。お隣の方は彼の仕草にお腹を抱えて笑っていたもの。生瀬すごいよ~!(←ご本人に失礼。汗)

ちなみに、このコンサートのチケットは楽友協会のホームページでゲットしました。席も選べるし、日本語で予約できるし。予約した後に先方から届くメールをプリントアウトして持って行けばチケットをもらえる。
空いていたので、前から6列目の真ん中というかなり良い席で鑑賞しました。生瀬さんもバッチリ見えた。笑

曲も馴染みのある曲ばかりだったので、楽しいコンサートでした。あ、馴染みがなくても、生瀬さんの指揮っぷりを見るだけでも相当おもしろいかと。

ウィーン旅行2日目:絵、絵、絵

カフェの内装

ちょいと時差ボケ気味の2日目。
朝ごはんをたっぷり食べて(だって、ビュッフェだもの!)、エナジーチャージ☆
ホテルにて、3日分のバス、トラム、地下鉄が乗り放題+美術館などの入場の割引があるというウィーンカードなるものを購入。18.5ユーロ。3日分の乗り放題券のみが13.6ユーロ(確か・・・)だったから、3日いるならウィーンカードの方がお得かと・・・

そして、午前中にまとめて観光!と意気揚々と朝っぱらから出発。
しかーし、位置関係を間違えていて、あやうく、反対方向のトラムに乗るところだった・・・汗

まずは王宮へ。キンキラキンの食器類や豪勢な部屋をいくつも鑑賞。日本語のオーディオガイドも無料で貸し出ししてくれるので、説明を聞きながら・・・だけど、全部聞いていると何時間かかるんですか?くらいの見所と広さなので、端折りつつ。苦笑
ザーッと見ただけでも、ハプスブルク家のゴージャスぶりがよくわかる。一生のうち何回使うんですか?な感じでいろんなものがあるんだもの。

いろんなものを見過ぎてクラクラしながら次なる場所へ。美術史博物館。
こちらにはブリューゲルとかベラスケスをはじめ、いろんな画家の絵画がたくさん展示。部屋によっては、壁一面隙間なく絵画が飾られていたところもあるくらい。他にスペースないのかなーと思うくらい。あと、季節柄か、冬をテーマにした絵画のコレクションを集めたところも。

こちらのカフェで一休み。建物もすごーくゴージャスなので、天井にも見とれる(写真)。

夕方にはベルヴェデーレ宮殿(何とかーという方の離宮とのこと。汗)の美術品コレクションを見に行く。こちらにはクリムトやシーレのちょいと時代が最近の絵画が・・・彼らの絵は初めて見たけど、何だかいいな♪と思ったよ☆
宮殿のお庭もすごーく良さ気だったけど、絵を見過ぎてクラクラ。

お昼食べ過ぎたのもあって、後はホテルで休息。ビールを飲んでこの日はおしまい。

ウィーン旅行1日目:寒さとの闘い?

飛行機!

いよいよウィーンへの移動。
関西空港からフィンランドはヘルシンキ経由での長旅。
行きの飛行機は非常口席でしかも隣がいないというとっても快適な状態。
食事対策でおにぎりとお菓子を持ち込み、映画を2本見て、ワイン飲んで、うつらうつらして、本読んで・・・と過ごす。
あ、ちなみに、フィンランド航空は食事時以外はアルコールはすべて有料、食事時のアルコールはビールとワインのみが無料とのこと。

そんなこんなでヘルシンキに到着。入国審査とか手荷物チェックとかもスムーズに終わり、頼まれものを物色し、なぜか手袋を購入し(これがすごーく役に立った!)、カフェとかでワイワイ飲んでいる人たちをうらやましそうに眺めて、ウィーン行きの飛行機へ。
ヘルシンキ行きの飛行機の時から思っていたけど、何だか寒い。震
屋外でもないのになぜ?防寒対策が必要だなぁと実感。

ウィーンの空港からはCATという高速鉄道(?)が便利だと教わっていたので、それを利用して市内へ。
ホームページで予約出来て、クレジットカードで支払いもできるので、事前に準備しておくのが便利。切符買うのにアタフタしなくていいし・・・プリントアウトした紙を車掌さんに見せればOK☆往復16ユーロ。市内まで16分。

駅からは出口に待機していたタクシーに乗ってホテルへ。飛行機が到着してからホテルでまったりするまで約45分とスムーズにいきました。
夜はホテル付近を散策。カフェにも立ち寄る。
ウィーンに来たんだなーと実感してこの日はおしまい。

ウィーン旅行0日目:本来の目的とは?

大きな天丼

1週間ほどの予定でオーストリアはウィーンへの旅行。
実はお初の国。勝手なイメージでザッハトルテを食べて来よう!くらいにはうっすらとイメージしていたけど、事前の下調べもあんまりできず、なんだかんだとバタバタで何と出発当日まで荷造り終わらず・・・な慌ただしい出発でした。汗

大阪で前泊だったので、忘れ物はそこで調達すれば良いか・・・と。
伊丹空港→なんばまでバス→南海でお宿へ。このルート、割と接続が良くてすんなりと到着。

夜は難波のオススメされていたお店に行こう!とか、誰か呼び出そう!とかいろいろ考えてはいたんだけど、グッタリ過ぎてまた難波往復もねーと、なぜかホテルそばのアウトレットをうろつきがてら夜ごはん。
ものすごい大きな天丼に驚く。隣にいらっしゃった方はすり鉢のようなものでうどん食べていたからうっすらと予感はあったのだけど・・・汗

結局何をしにいったのかわからないまま、0日目の夜は終了したのでした。

おくんちお疲れさま会

生ハム

ワイン会の後は「おくんちお疲れさま会」。
お花にいただいたという生ハムの差し入れ。わーい。
めちゃめちゃおいしかった!お疲れさまでした&ありがとうございました☆

メインその2は前日(まえび)のテレビ放送をご本人の解説付きで。
当日は途中までしか見られなかったから、これは良い機会!かと。
でも、寝不足続き&ワインたっぷりで、途中で撃沈。ねむー。

最後の方は写真撮影で大盛り上がり。なぜ白くなるんだろう??謎のままでした。

ワインの集い

ワインたくさん

いつもお世話になっている森山酒店で「ワインの集い」が開催されました~
ポルトガル、ニュージーランド、ドイツのワイン9種類の飲み比べ。

乾杯のスパークリングワインからスタートし、白ワイン、赤ワインと全種類制覇♪
みんなでワイワイと飲み比べ。
気に入ったものはニュージーランドのワインだったのだけど。汗

そして、毎回恒例の抽選会!
今まで1回も当たらず・・・だったのだけど、今回は9本準備している!という太っ腹さ!!
くじ運全くナシのあたいでも、あ、あたりました☆イエイ☆
しかも、気に入っていたニュージーランドの白ワイン。
先日はお米も当たったし、最近くじ運上昇しているんじゃない?

ということで、また来年も楽しみにしています!!

手羽先 豚足

長崎市金屋町にある焼き鳥屋さん「扇」。
落語の後、夜ごはんを食べようとさまよっていて、お店発見!ということで。
赤ちょうちんが目印。

お店に入ると、久々にMさんにバッタリ。こちらの常連さんとのこと。
あまりの偶然っぷりにびっくりでした。
しかも、生ビールをごちそうになる。ありがとうございました!

カウンターの後ろにあるガラスケースを立ち上がって覗き込み、気になるものを焼いてもらう。
手羽先、豚足、ベーコントマト巻きなどなど。
キャベツは食べ終わるとつぎつぎに足してくれて、これで相当お腹が満たされたかと。汗

ボリューム満点のお店でしたよ。
常連さんが中心みたいだけど、入りづらいとかは全くなく、定休日もないみたいなので、この辺りに来た時には是非!

小三治と長崎50年

NBC寄席

NBCビデオホールで開催された「小三治と長崎50年」に行ってきました~
今年何度目の落語だろうかと。

いろいろあって、開演ギリギリに会場に滑り込む。セーフ・・・なのかな?
来賓席そばというすごい席をキープしていただいていたので、見えやすかったな。ありがとうございました!

で、今回は2部構成。
1部は落語で笑いっぱなし。いろいろとツボにくる感じだったけど、最高だったのは、終了後にご自分のものをすべて持って帰ったところ。湯のみとかは他の方がやるのではなかったのかな?

2部はかつまるさん(漢字わからず。汗。すごーく色っぽくてつややかであでやかな方でした。近づけもしないだろうけど、お手本にはしたいものだ。)という方のすばらしい踊りからスタートし、小三治さんとの語り。
長崎寄席をずーっと仕切って下さっていたはなやまさん(漢字わからず。その2。汗)が今回でご引退とのことで、この方がいろいろとご尽力下さってこその長崎での寄席だったのだなぁと改めて知る。
ちょっとホロリ。

会場の雰囲気も温かく、いい催しでした~
次は来年一月かな?

famiglia

カルパッチョ 前菜

生パスタ ピザ

次の旅の前に京都・奈良編が一段落して何より・・・
ということで。

長崎市鍛冶屋町にある「famiglia(ファミリア)」。ほぼ1年ぶりの参戦。汗
久々のメンバーが集いました。嬉しい♪

入り口そばの若干隔離された感のあるテーブルでいろんなお料理とワインを楽しみましたよっと。
最初のカルパッチョ(鯛だったかな?)、前菜の盛り合わせからスタートし、パスタ2種類、ピザ、パンと食べまくり。

お供は赤ワインで飲みまくり。
ボトルを選ばせてもらったけど、最初から2本飲む気満々で、「これが終わったら、こっちも下さーい」などと最初の時点からキープしている不届き者のあたい。汗

個人的には生パスタのもっちり具合(写真左下)と、ピザ(写真右下)の食べ応えありまくり感が気にいりました。

いやぁ、楽しすぎて、2次会にもいっちゃって、久々に浴びるようにワイン飲んだような飲んでないような(←できれば後者で!希望的観測。汗)。

お店はお一人でされているので、予約がいいかも。そうでないと、席が空いていても断られる可能性アリです。ちなみにあたいも経験者・・・って訊いてないですね。汗

今週の陶芸☆

箱出来た!

あっという間に10月最後の陶芸教室。
前回釉薬がけした陶箱が焼き上がっていました~
色がちゃんと出ていたようで何より♪
線もそれほど歪まず・・・でした。
でも、やはりすごーく縮んでしまってた。汗

今回は前回やり残した陶箱の削り作業。
そんなに大きな箱でなかったはずなのに、削るのに相当苦労する。
結局は居残り寸前!な頃に何とか蓋もはまる。でも、あのようなもので良かったのかな?

あと6回で今年の陶芸教室も終わるんだ・・・という事実に愕然。
毎年の事ながら、何やっていたんだろうかと。

奈良町豆腐庵こんどう

はじめに 前菜

お豆腐 田楽

揚げ物 湯葉丼

デザート

奈良市は奈良町にある「奈良町豆腐庵こんどう」。
その名の通り、お豆腐専門店。
こちらでお豆腐づくしのコースをいただく。お豆腐づくしという名前ではなかったような。汗

奈良町の入り組んだ構造にちょっとへこみつつ、辺りはもう真っ暗で本当にあるのかなぁなんて思ったりもしたけど、明かりがぽつんとついた民家?という感じのお店でした。

店内は予約のお客さんでいっぱい。予約しないと、入れなかった場合、相当がっかりかも。。。特に夜は近くにお店があるかどうかも謎だし・・・

前菜の前菜(?)の豆乳とお豆からスタート。すごく凝った、季節を感じさせる、しかもヘルシーそうなお料理が続々とでした。
前菜は見た目にもキレイで、
メインは豆乳湯豆腐・・・と言っていいのかな?温めた豆乳にお豆腐が!!
お豆腐はお代わりできるそうだけど、他にもたくさんのお料理だったので、お代わりはせず。汗

揚げ物、炊き合わせ、サラダ(海ぶどうを使ってました!)、おから、シメの湯葉丼、デザート(しかも3種類!)、他にもいろいろとしっかりと楽しみ、お供は白ワインで☆
どれもこれもすごーくおいしかったけど、特に気に入ったのは、湯豆腐と生麩田楽でした。
写真はコースの一部で、いったい何皿出てきたんだろうと。

大豆系が好きな人にはたまらないお店かと思います♪

平宗

柿の葉寿司 くるまっている

奈良名物と言えば柿の葉寿司。文久元年(・・・って何年?)創業の「平宗(ひらそう)」。
ホントは帰りの飛行機の中で夜ごはん☆のつもりだったのだけど、結局家に持って帰り、翌日のお昼ごはんに。汗
常温でおいてあったけど、ちゃんと食べられ、結構長持ちしました。

小鯛、鯖、鮭のお寿司が2つずつ。ほんのりお酢が利いていて、柿の葉の香り高さで、お醤油はつけなくても十分に堪能できる。
鱒寿司にちょっと似ているなぁなんて思ったり。

こちらでは押し寿司系が多いような気がしたけど、どうなんでしょう?
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マッキー

Author:マッキー
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